ロディアと迷っってしまうツバメノートA7(トランプ)を買ってみました

今さらかも知れませんツバメノートとThink Power Notebookのコラボ商品A7ノート(別名トランプ)を買いました。

このノートは「ツバメノートがロディアNo.11を作りました」というところでしょうか

サイズもロディアとほぼ同一で厚さは少し薄いかなといった感じです。

値段はロディア189円に対してA7ノートは280円もします。

一番の違いは上下にぱっくりと開くこと。

それはこの「3山くるみ」という構造。

普段ロディアを使っている人は裏紙もったいないなと感じたことはあると思います。

A7ノートなら裏もしっかり使えるのでコスト的にはこちらのほうが勝っていると思います。

そしてなんといってもツバメノート謹製のフルース紙。

しっとりとしていて病み付きになります。

もちろんカバーはロディアのものを流用できます。

しかし裏表紙が柔らかいので固い革ケースだと入れるのに苦労します。

また紙質が柔らかいので切り離すのに神経を使います。

こういったところはところは瞬速メモ ロディアに一日の長があります。

使い捨てメモはいくつか併用しても構わないと思うので使う場所や気分で使い分けていこうと思います。

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