ダンシングしやすいトップチューブバックとは

スマートフォンを充電しながら走行するためにモバイルバッッテリーを入れるトップチューブバックは重宝します。

でも立ち漕ぎするときに脚が当たっちゃうんでですよね。

フロントバックでも代用できるとは思いますが、何か細身のトップチューブバックはないものかと思っていました。

Topaekが細身のモデルトライバッグ(レイン カバー付)を出しているようなので、購入してみることにしました。

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反射素材のレインカバーがついていて少々の雨ならいけそうです。

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確かにアルミバイクのトップチューブより細く、パイプの細いクロモリバイクでも使えそうです。

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さすがに容量は小さく、これにツールを全部詰め込むというわけにはいかないようです。

Cheeroのモバイルバッテリーは縦に何とか入りますが、USBケーブルを挿すと余裕がありません。

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Ankerのような長いものだとアウトでしょう。

もう少し長さが欲しいところです。

まとめ

私はスマートフォンでログをとっていますが、100kmを超えるとバッテリーがなくなってしまいます。

またライトもUSB給電のものを使っているので見た目はともかくトップチューブバックはあるとなにかと便利です。

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