もうマウスは不要!Windowsタブレットのタッチ操作を劇的に改善してくれる仮想アプリ

Windows8.1のタブレットmiix2 8を使い始めて数週間が経ちました。

タッチ操作になったとはいえやっぱりWindowsって基本的にマウスが必要になる操作が多いですね。

タッチ操作で特に難しいのはウィンドウの縮小、拡大やWebブラウザーのタブのタッチ、そしてWindows8特有の画面の外からスワイプする操作がカバーが邪魔でうまくできない点などです。

swipe

そういったわずらわしい操作を一気に楽にしてくれる神アプリがTouchMousePointer(タッチマウスポインタ)です。

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いくつかモードが選べます。

私は最初「フロート」を使っていました。

スクリーンショット (16)

でも今は縦使いの時、「サイド」にしています。

このモードならブラウザがより広く表示でき、左手も有効に使えます。

スクリーンショット (17)

横使いはフロートモードを使って右ウィンドウでYou Tube見ながら、左ウィンドウでWEB閲覧をするというのがWindowsならではのポジションがお気に入りです。

スクリーンショット (14)

またTouchMousePointerはタッチ操作よりも手の移動が少なくて済みます。

狭い電車の中で横の人に迷惑をかけなくて済むところも利点です。

今ではこのアプリがないとWindowsタブレットは使えないというほど頼っています。

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